🌟政治
『辰巳さんとは凱風館でお話したことがあります。まっすぐな、とてもよい方でした。彼をもう一度国会に送りたいので、僕は近畿比例区は日本共産党に投票します』(内田樹氏)
※「共産党支援」と表明することに躊躇している人の励みになる。
『お金がないというのはウソだ。国民負担率が5割近くなのに、お金がないはずがない。使い道が間違っているだけだ。優先度を決めて予算配分をすれば、現状でも十分やっていける。財務省やマスコミが垂れ流すウソに騙されてはいけない。彼らは国民のことなど考えてはいない』(泉房穂氏)
『れいわ新選組 山本太郎代表とまったく同じことを言ってるビートたけし氏 それに安住アナも完全同意 だからコレが正解なんだって #比例はれいわ』(桃太郎+)
『とうとう #ひろゆき までもが れいわ新選組 山本太郎と同じことを言うようになった。そして森永卓郎先生の講義によって #国の借金の嘘 もようやく理解したようだ。だからこれが正解なんだって』(同)
※消費税廃止を訴えているのは共産とれいわ。推しというわけではないけど。
『そもそも論、任期満了まで解散しなくても良くない?』(デーブ・スペクター氏)
※いまの方がまだ選挙に有利と踏んだんでしょ。
🌟社会
『また交代?1年で4人目の英語教員 教員の不足・働き過ぎ問題が子どもにしわ寄せ(毎日新聞)』(ヤフーニュース)
『育休取れるのか…校長に相談したら「担任の替わりいない」 20代の教員の嘆き 1日13時間勤務もある仕事、誇りあっても家庭との両立は不安しか…』(信濃毎日新聞)
『子ども2人目は「現実的に無理世帯にのしかかる経済負担、かつてない勢いで進む少子化(毎日新聞)』(ヤフーニュース)
「出生数の急減や未婚者の増加が、かつてない勢いで進む少子化に拍車をかけています。衆院選では各党が少子化対策を打ち出していますが、人々の価値観が急激に変化し、少子高齢化に伴う負担が重くのしかかる社会に追いついているのでしょうか」
『効果検証は、役人のもっとも嫌うところだからなあ。「うまくいっている」じゃなくて、「うまくいってることにする」のが常套手段。厳しいですね』(岩田健太郎氏)
→『なぜ役人は「無謬」にあれほど固執するのでしょうね。人は失敗からしか学ぶことはできないのに。自分の立てた仮説に対する反証事例を他人に先んじて自分で発見したことを名誉とみなす人のことを「科学者」と呼ぶということも知らないのかな』(内田樹氏)
※検証しないねえ。コンビニ袋有料化、どんだけ役に立ってるの。
🌟医療
『日本感染症学会・日本呼吸器学会・日本ワクチン学会が「シェディングはない」と声明を出さないといけないというのは、例えるなら「国交省が『このトンネルにはお化けはでません』と声明を出さなきゃいけない」レベルでして、それだけ多くの人が非科学的な言説に惑わされているということなので、国辱』(山吹オルカ)
※明言。
🌟NHKスペシャル「ジャニー喜多川」
『NHKスペシャル「ジャニー喜多川」特集も“字幕”は抵抗か言い訳か。真意を巡って視聴者モヤモヤ』(日刊ゲンダイ)
「特にNHK自身の責任については曖昧な描かれ方だった」
『【本橋信宏 萌える火曜日】NHKスペシャル「ジャニー喜多川“アイドル帝国”の実像」はガス抜きか』(日刊ゲンダイ)
「攻めた内容という割には、表面的である」
🌟芸能
『『おむすび』、仲里依紗登場でも不評変わらず “消える橋本環奈”で泣きっ面に蜂「歴代最低視聴率」懸念(ピンズバ)』(ヤフーニュース)
※仲里依紗なんで出てきたの。いきなり神戸。わけわからん。むすびの泣き場面多すぎ。
『極貧でザリガニが“ご馳走”→未成年で水着撮影→ヌードを辞さない演技…朝ドラ女優・麻生久美子(46)が「2.5億円豪邸」に住まうまで』(文春オンライン)
🌟海外
『【おはBiz解説】ドジャース 大谷翔平選手 経済効果1168億円』(NHK)
「エンジェルスに所属していた去年の経済効果の試算、504億円の2倍以上」
🌟気象
宮崎県にきのう線状降水帯が発生。
「顕著な大雨に関する気象情報」が10月に出されたのは2021年の運用開始以来初。
🌟天気
今朝は雨。最高気温25℃(+1℃)。
日の出5:54、日の入り16:56。