🌟社会
『昔から言ってるけど諸悪の根源は文科省と学習指導要領。「主体性」とか言ってるけど、その実オカミに忠実な奴隷国民を育てたい。自分(官僚)たちもそのような隷属教育の勝者だから、なおさら自ら再生産するような教育をしたい。教師が主体性を持つのは本音ではけしからんと思ってて全部文科省の言う事。とにかく、百万遍でも言いたいが、教師は「君の解き方は私の教えたのと違うが、正解だから◯にする」というプロフェッショナリズムを持ってほしい。それが言えなければプロの教育者を名乗ってはダメです』(岩田健太郎氏)
『半数が承諾得ず、校内で情報共有 - 性自認巡る相談で養護教諭』(共同通信)
🌟政治
『国民民主党・玉木雄一郎代表は不倫で「役職停止3カ月」に。過去には不倫スキャンダルで辞職した議員もいるのに、なぜ激甘処分?』(日刊ゲンダイ)
『元共同通信ソウル特派員・青木理氏が語る「韓国戒厳令」もう一つの危険 「自民党の緊急事態条項と相似形」』(AERA dot.)
→『韓国のようなことが起こるから緊急事態条項を創設しろ、というのは話の順序が全く逆でしょう。自民党がかつて作成した改憲草案に記された緊急事態条項は』(保坂展人氏)
🌟文化
『私は古市憲寿が 学位(博士号)も無い 研究業績も無い 当然、査読付き論文も無い にも関わらず社会学者と詐称していることに驚いています』(AnoSci)
→ChatGPTさんに聞いてみました。
『古市憲寿氏は、社会学者としての活動と並行して、多数の著作を執筆しています。しかし、査読付きの学術論文の発表はほとんど行っていないとされています。例えば、2015年の『学術の動向』第20巻第1号に掲載された論文「インタビュー 世界では通じぬ『最近の若者は…』」が確認されています。 また、CiNii Researchのデータベースでも、古市氏の学術論文の情報は見つかりませんでした。 このことから、古市氏は主に一般向けの著作やメディア出演を通じて社会学的な見解を発信していると考えられます』
『韓国の戒厳令を批判するのはいいけれど、その中には日本のコロナ時代の緊急事態宣言に協力的だったひとも多い。しかも、法に基づかない「お願い」ベースで、実質的な戒厳令が実現していた日本社会の方が怖いとも言える』(古市憲寿氏)
→『このレベルで学者を名乗ってコメンテーターやってる日本のテレビのほうがずっと怖い』(岩田健太郎氏)
🌟芸能
『『おむすび』第49回 傷ついた人に善意を押し付ける「米田家の呪い」の暴力性(どらまっ子AKIちゃん)』(日刊サイゾー)
※きょうはきょうとて、「野菜はそれぞれ育つ時間がちがうから人もそれぞれ」で一同「わかるわ」。
🌟天気
今朝は晴れ。最高気温17℃(+2℃)。
日の出6:36、日の入り16:28。