🌟西麻布の母
『ママこういうのよくないと思う デマがバレて何も反論できなくなると相手を障碍者という事にして逃げるの インプレッション収益と本を売りたいので嘘ついちゃいましたごめんなさいでよくない?』(西麻布の母)
→『橋本琴絵さんが話題なので... 6年前にワイは橋本琴絵さんにより 【非合法な堕胎で金儲け】 に手を染めて"殺人"を犯している"特定の民族"と揶揄されたので、それに反論したところツイッターから一時的に凍結された事がある なんかよく分からんけど、マジで要注意人物だとは思う』(たぬきち)
『子供のアトピーの民間療法が参政党ママ議員で広まってるわね 肌がズルズルで外に出ると医者行けと言われ医者に通報される事もあった? ママ思うけどそれでも病院行かないのは虐待なんじゃない? 子どもに薬を使わないのも多様性? 子育てママ議員でやっていく? りな?ゆう子?本気なの?』(西麻布の母)
→『これこそ人の不安を自分たちの利益にする唾棄すべき方法の代表例 完全に害悪なわけですが、これに引っかからないために覚えておいてほしい 『医療機関では教えてくれない』 『病院から離れて』 みたいに相手から距離を置かせるのはインチキ医療の入り口です』(音良林太郎氏)
→『アトピー性皮膚炎の重症化・合併症による入院症例の44%は、こうした【不適切な民間療法】が原因、とする報告もあります(日皮会誌.110(7):1095-8,(2000))。 子どもを苦しめるインチキデタラメ医療を国政政党が助長しているのは、大問題だと思います』(Fizz-DI)
『橋本琴絵さんのアカウント ポストでコロナには液体ムヒを飲むのが効果的やアトピーは乱交が原因などのトンデモ論を展開してるのはご主人の遠藤維大さんなのね 琴絵さん自身は本当は嫌なのかもって思ったらママなんだかかわいそうになっちゃった』(西麻布の母)
『女性が生涯で二人以上の男性と性行為をすると自己免疫疾患からアトピー性皮膚炎になるという話は橋本琴絵さんのデマなので信じなくて大丈夫よ』(西麻布の母)
『性行為によって男性側の遺伝子を女性が取り込み脳細胞に染色体が入るのも橋本さんのデマ おそらくテレゴニーという科学的に否定された概念とマイクロキメリズムを混同したのよね 「最初の男性の遺伝子が子供に影響する」という昔流行った俗説を飛躍させたポストなの』(西麻布の母) #橋下琴絵
『フォロワー9万人よ #みんな気づいて』(西麻布の母)
🌟政治
『選挙で鉄槌を食らったのに首相続投すべきと支持率上昇。つまるところ、「石破の方がマシ」と思われるほど、人材が払底しているということ。選挙後だって何もやっていない言い訳首相にキャンキャン吠えるチンピラばかり。野党も含め、こちらが国難』(日刊ゲンダイ)
『「風化されつつある」斎藤元彦兵庫県知事の“疑惑” 「逃げ得を許さない」最後の砦となる“司直の手”』(FRIDAY)
※わが国の司直は動かないんだよね、これが。
『昭和史研究家・保阪正康氏が《参政党》を徹底検証「歴史に学ばない者が基本的人権を蔑ろに」』(文春オンライン) ※鈴木エイト氏がツイート
『参政党の面々は、我々が想定する以上に無知で頭が悪いのかもしれない。 まさか『自民党が、結党以来初めて衆参両院で過半数を割りました』なんて、言うとは想像しなかった。 参政党の面々は過去2回の政権交代を知らないのだろうか? このような組織が「公党」であることに戦慄を覚える。 参政党 -sanseito- | 参政党 終戦80年談話』(白坂和哉氏)
『「治安維持法」制定から100年 取り締まりは一般市民にも…絵を描いただけで投獄された103歳 最後の生き証人が今に伝えたいこと【報道特集】』(TBS)
🌟大阪万博
『路上のラジオ第247回は「万博工事費未払い問題経過報告。もう民・民の問題ではない」です。聞いてね(西谷文和氏)』(YouTube)
🌟事件・事故
群馬県桐生市で、中学3年の男子生徒が自宅で48歳の父親を包丁で刺殺。
男子生徒はJR桐生駅前の交番に自首。父親は医師。
両親と妹の4人で暮らしで、母親と妹は県外に帰省していて不在。
『温泉の街に盲点…源泉流れ込む水路に男性転落、全身やけど負い死亡 周辺は通学路、両親が対策訴え「知らない人多い」 指宿市』(南日本新聞)
「水面は55〜60度」
※いままで事故は起きなかったんだろうか。
🌟医療
『藤井聡さんが紹介しているのは和田秀樹医師の記事です。和田氏は、高血圧や糖尿病に対する標準医療を否定する一方で、ご自身はエビデンスが不十分の自費診療を幹細胞クリニックで行っています。たとえば12万円超のアレルギー血液検査は、国内外の学会で診断的有用性を公式に否定されています』(名取宏氏)
『公衆衛生大学院の本当一番最初の授業で、教授が学生に「この解釈は正しいか」とこの夕張の問題出してたの懐かしいなあ。もはや公衆衛生を学んだ事のない学生でも知ってる。この「健康になった」を疑えないと、データを解釈する力としては厳しいものがある』(ふらいと(今西洋介氏))
⇒『実際(それとは逆の現象ですが)夕張市では財政破綻した時に病院が潰れ病床が「171床から19床」にまで激減してしまった時、驚くべきことに市民の健康が悪化するどころかむしろより健康になったという現象が起こるのです。一般にこの現象は「夕張パラドックス」と呼ばれています(藤井聡氏)』に対して。
→『閲覧したユーザーのコメント:高度な医療を必要とする人が市外に転出したことにより医療の需要が下がり医療費が下がった、で説明できる』⇒『佐々木淳氏のX(ツイッター)』
『メタボ健診ですが、アウトカム(血圧・血糖・脂質の改善)の評価を行った研究でも、アウトカムの改善は認められませんでした。まだやっているのでしょうか。こうした無駄遣いはすぐ止めてほしい』(勝俣範之氏)
⇒『メタボ健診・特定保健指導制度の課題を提言 -エビデンスに基づく制度改善に期待-』(京都大学) 公開日:
『多くの病院が赤字でトイレ掃除の頻度を下げるなど涙ぐましい経営改善努力をしているが「診療の無駄」にメスを入れる病院長は稀有。病院長で「診療の質」を理解している人が少ないから。 無駄な検査、無駄な投薬、無駄なカテ、無駄な点滴。こいういう無駄を省くだけでかなり収支は改善される』(岩田健太郎氏)
『無駄な検査や、無駄な治療をなくすには本当の意味での「臨床力」が必要で、これが日本の医療現場で欠けてきたところ。合理性やエビデンスを軽視し、お気持ちベースで診療してきたので何が「無駄」かを認識できない。そもそも無駄の定義すらできない』(同)
『ちなみに「熱がないからコロナじゃないですよね?」と外来で聞かれることがよくあります。熱がないコロナは普通にありますので、コロナじゃない根拠にはならないです。ここ2週間、咽頭痛+全身症状(倦怠感や関節痛、筋肉痛など)はだいたいコロナ』(EARLの医学&AIノート)
『『和田アキ子神妙「ウチの会社の30代の男の子、コロナで亡くなった」マスクの重要性を語る』 本日の報道。和田アキ子の発言は影響力が大きい。そして季節を問わずコロナが増えている時期に人混みでマスクをする行動は正しいと思う』(Dr.Tad)
※「ニンバス」というタイプのコロナウイルスが流行ってるらしい。
『ワクチンと自閉症めぐる虚偽論文、影響は30年後の今も』(SWI) ※ガイチがツイート
→『「この論文は小児患者12人の症例だけを根拠としていたうえ、6年後に不正が発覚して取り下げられ、筆頭著者のアンドルー・ウェークフィールド氏は医師登録を抹消された。しかし、嘘が暴かれる頃には、すでに悪影響は広がっていた。」嘘は真実より速く拡散するようです』(内田樹氏)
『「〇〇を食べればがんが治る」って本当? 食事とがんは関係あるの?』(読売新聞)
「科学的根拠に乏しい「食事療法ががんに効く」」
「食事のせいでがんになったと自分を責めなくていい」
🌟スポーツ:広陵高校野球部
『《広陵高校野球部》中村奨成の同期生が決意の告白「部内暴力の”悪しき伝統”を放置したのは中井監督」』(文春オンライン)
※“名監督”とマスコミにはずいぶん持ち上げられてたんだろうなあ。
『【甲子園】広陵高校「暴力事案」で露呈した朝日新聞の“人権軽視っぷり”が報道機関として致命的すぎる(ダイヤモンド・オンライン)』(ヤフーニュース)
「大阪桐蔭、横浜、健大高崎、PL 甲子園常連校で暴力が絶えない必然」
「「甲子園美談」で国民は感涙 人知れず涙をこらえたイジメ被害者」
『【「表と裏」の法律知識/髙橋裕樹】広陵高校野球部の問題を軽く考えないでほしい…法的に見れば刑事事件(高野浩樹弁護士)』(日刊ゲンダイ)
「封じられてきた「いじめ」の実態がSNSだからこそ白日の下にさらされた」
🌟エンタメ
『【朝ドラのツボ!】 「あんぱん」八木(妻夫木聡)と蘭子(河合優実)、“何か”が始まっちゃう? 嵩は作詞能力をいつ見抜かれたのか』(コクハク)
🌟海外
『FOXですらこういう評価か…。プーチンがやってきて、言いたいことを言って、トランプと写真を撮って帰っていった、という評価』(Kazuto Suzuki氏)
→『「トランプ無能!」「トランプ愚か!」「トランプ恥!」という声を、全世界的に響かせるしか、ないんでは……』(江川紹子氏)
『ウクライナ市民「停戦実現せずガッカリ」…「今すぐ戦争を止めるべきだ」涙で訴えも』(読売新聞)
『米 ワシントンでトランプ大統領の州兵派遣に抗議するデモ』(NHK)
🌟天気
今朝は晴れ。最高気温35℃(+2℃)。
日の出5:01、日の入り18:28。